いま、世の中を見渡すと、将来に不安を持っている経営者や個人事業主の方が多いことに驚きます。その不安が何かというと、現在の仕事の「将来性に対する不安」です。では、「仕事の将来性」とは、どのようなことでしょうか?いま、7つの新技術と呼ばれるテクノロジーが大きく社会を変えようとしている、という現実が生まれています。さらに、数年前から顕著になり始めている日本の人口の減少化によって安定していたユーザー数(購入者数)が益々減少していくことを止められません。たとえ、現在の事業が順調であっても将来も順調であると約束されているわけではありません。では、自社の事業の将来性に不安を抱えている経営者や個人事業主に必要となる術(すべ)は何でしょうか?それは、「儲かる仕組み」と呼ばれるビジネスモデルを、時代背景や社会情勢などを踏まえて、新たに構築していくことです。
株式会社 未来デザインカンパニー
代表取締役/渡邉ひとし
経営戦略コンサルタントとして経営者の方の経営支援を務める。『未来会計』『未来目標設定』『未来課題解決』の視点でホワイトボードを活用したコーチングスタイルのコンサルティングを得意とする。著書『ビジネスモデル虎の巻!』を上梓。岐阜県公認のコミュニティ診断士として地域活性化に努める。
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お客様の声
カニエ電機株式会社
蟹江 晃男社長
実際に、私のコンサルを受けてどうでしたか?率直に教えてください。
ひとことで言うと、契約前の『言葉通り』でした。
一般社団法人中小企業ビジネスサポートセンター
一門 馨代表
実際に、私のコンサルを受けてどうでしたか?率直に教えてください。
ホワイトボードを使って、自分の目の前で問題や課題と、その解決策を書き込んでいくやり方がいい。少し前に思いついて話した事も、消滅することなくホワイトボードに書き残っている。そして、自分の心や頭でモヤモヤしていることが、すべてホワイトボードに吐き出されていくので、ひとしさんの『気付かせる指導法』は課題解決や問題解決に最適だと思う。
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富士川建材工業株式会社
丹波 悟営業本部西日本営業部部長
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会社の目的や事業の方向性についての改革をおこない、それに合った組織作りや販売方法を確立させる。その上で、ファンを増やして信頼度の高い会社にする。これらの経営を確立させるステップに、納得することができます。
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